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プログラム|eラーニング

プログラム|eラーニング

●eラーニング学習の基本的な流れ(第3期)

  • 「開校式までの事前準備」期間以降は、主に以下2つの動画が配信されます。
    ※「開校式までの事前準備」期間では、「本講座コース」のみの対応となり、通常のeラーニング時と配信ボリュームおよび課題が若干異なります。
    ①本講座コース(毎週)    ②副読本コース(隔週)
  • 新規コンテンツは、火曜日を基本として配信されます。
  • 各コンテンツは受講期間内(本スクール第3期プログラム終了時まで)であれば何度でもご覧いただけますが、受講期間満了後は視聴いただけません。
  • お盆、年末年始時には配信をお休みさせていただく週がございます。その際は、事前にメールにてご連絡いたします。
  • 本スクールでは他者視点も共有することで、洞察を深めることを意図し、本講座&副読本コースともに、「映像受講」 + 「他受講生の感想またはレポートへのコメント(計2点)」 を行うことで、各回の学習が対応完了となります。
①本講座コース(毎週)

毎週、1科目(約20分の映像×4点を基本として構成)のレクチャー映像が配信されます。各映像を見て、必要に応じて小テストに回答し、各科目最終動画視聴後に、課題レポートを提出していただきます。
※回によって、映像の数が前後するもの、小テストを実施しないもの、レポート課題が複数出る場合があります。
加えて、「必読図書」として、課題図書が課される回がございます。
※詳しくはメールにてご案内する予定一覧をご参照ください。

②副読本コース(隔週)

「本講座コース」と並行して、2週間に一度「副読本」としての課題図書が課されます。講師が映像にて説明する指定図書を読み、「課題テーマ」に関するレポートを提出していただきます。
※詳しい図書はメールにてご案内する予定一覧をご参照ください。

なお、本コースには「第1期生」「第2期生」の一部の有志も参加する可能性があるため、他受講生のコメント時に既受講生の方のものが出てくる場合があります。予めご了承ください。
※副読本図書の準備はご自身にて対応をお願いいたします。

加えて、本スクールでは他者視点も共有することで、洞察を深めることを意図しているため、本講座コース、副読本コースともに、「映像受講」 + 「他受講生の感想またはレポートへのコメント(計2点)」 を行うことで、各回の学習が対応完了となります。

●eラーニングのカリキュラム ※各科目は約20分×4回の映像で構成されています。

以下は第2期で配信したレクチャー映像の一部です。
※各科目のテーマについて今後、変更・追加が生じる場合があります。予め、ご了承ください。

都市経営課題を認識せよ!
 
木下斉(公民連携事業機構理事)
失敗はなぜ起こり、続くのかを特定せよ!

木下斉(公民連携事業機構理事)
墓標のメカニズムと対策
 

木下斉(公民連携事業機構理事)
再開発成功と失敗の狭間で
-高松丸亀町商店街の恐怖


熊紀三夫(高松丸亀町TCM株式会社代表取締役)
本来の公民連携を実践する

清水義次(公民連携事業機構代表理事)
まちづくりデッドライン解説

木下斉(公民連携事業機構理事)
公民連携に必要なフレームワーク
都市経営の組織法


木下斉(公民連携事業機構理事)
家守になるということ
 

嶋田洋平(北九州家守舎代表)
公民連携とリノベーションまちづくり
 

清水義次(公民連携事業機構代表理事)
小倉ケーススタディ活動
−リノベーションスクール解説−


清水義次(公民連携事業機構代表理事)
講師対談

清水義次、岡崎正信、木下斉(公民連携事業機構)
まちで事業を始めるはじめの一歩

木下斉,岡崎正信(公民連携事業機構事)
オガール・ケーススタディ・事業編

岡崎正信(公民連携事業機構理事)
オガール・ケーススタディ・議会編

藤原孝(紫波町元町長)
オガール・ケーススタディ・行政編

鎌田千市(オガールプロジェクト実行担当)
公民連携・公民開発編

清水義次、岡崎正信、木下斉
(公民連携事業機構理事)
リノベーションまちづくりを通じて変わった公務員の意識

椿辰一郎(北九州市役所 都市マネジメント室都市政策マネジメント担当係長)
公共資産を活用してまちに変化を生み出す
 

清水義次(公民連携事業機構代表理事)
PPPエージェントになるということ

岡崎正信(公民連携事業機構理事)
公民連携・全国で進む事例とそのアプローチ

馬場正尊(建築家、東北芸術工科大学教授)
縮小時代に求められる新しい公務員像

佐々木晶二(国土交通省国土交通政策研究所長)、
岡崎正信(公民連携事業機構理事)
エネルギーの視点からみる公民連携2

竹内昌義(建築家、東北芸術工科大学教授)
ファイナンスの視点からみる公民連携事業

山口正洋(オガールプロジェクト ファイナンシャルアドバイザー)
ケース紹介1「東京おもちゃ美術館」

多田千尋(東京おもちゃ美術館館長/認定NPO法人日本グッド・トイ委員会理事長)
ケース紹介2「水都大阪」

泉英明(有限会社ハートビートプラン代表取締役)
ケース紹介3「公園活用の新しい可能性」

町田誠(国土交通省都市局公園緑地・景観課課長)
ケース紹介4「ディスカバーリンクせとうち」

北村尚武(株式会社楽帆代表取締役)
事例解説+第二回目スクーリング解説

木下斉(公民連携事業機構理事)
対談「エリアイノベーション事業スタートアップ心得」

清水義次、岡崎正信、木下斉(公民連携事業機構理事)
公的不動産活用のための法律突破術
 

佐々木晶二(国土交通省国土交通政策研究所長)
公民連携プロフェッショナルスクールのまとめ

清水義次、木下斉(公民連携事業機構 理事)
 

●eラーニング学習システムについて

eラーニング学習にあたっては、学習システム「AirLec(エアレック)」をご利用いただきます。「AirLec(エアレック)」は、一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンスが開発・運営する授業支援システムです。

資料をみながらムービーで学ぶ

AirLecでは、ムービーと資料を2画面で表示します。
このことによって、説明を聞きながら資料を見返したり、自分のやり方で理解を深めることが可能です。

理解を促す課題設定

講師が設定した課題を解くことによって、あなたの理解度がわかります(講師設定時)。これが、動画を見返すかどうかの指標になります。

●eラーニング学習環境について

受講にはパソコンもしくはタブレット、およびインターネットに接続できる環境とJavaScriptが有効である必要があります。
お使いの端末で不都合がある場合には、 以下をご確認ください。

◯ パソコンの場合

  1. 最新バージョンのGoogle Chrome、もしくは、Firefoxをお試しください
  2. Google Chromeはこちらからインストール下さい
  3. Firefoxはこちらからインストール下さい
  4. なお、Internet Explorer10以前は快適にご利用いただけません

◯ タブレットの場合

  1. 横表示でお使い下さい。
  2. 最新バージョンのOSでの利用をお勧めいたします。
  3. iOS、Androidは、最新のiOSでのご利用をお勧めします。
    (Androidは機種により動作が異なるため、個別の表示異常等が発生する場合があります)

※無線LANをご利用の場合、途中で接続が切れる可能性があります。
※上記環境を満たしていても、個々の環境により授業コンテンツの再生がうまく行かない場合もありますので、あらかじめご了承下さい。